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ヒマラヤ見物に行ってきました(3)

上図:ヒマラヤのアンナプルナ遊覧飛行もプロペラ機です。

上図:ダウラギリ山は世界第7位の標高8167mです。

上図:ポカラにある寺院です。

上図:内部に派手な仏像が安置されています。

上図:境内にはブーゲンビリアの大木があり、花が咲いていました。

 標高1400mのポカラは比較的暖かくて、1月といえども四国の3月頃の陽気でした。過ごしやすいです。ヒマラヤ遊覧飛行の基地として、多くの観光客が訪れていました。

ヒマラヤ現物に行ってきました(2)

上図:カトマンズのチトワン国立公園で、象に乗ってのジャングル探検です。1頭に乗客4名で、約1時間ほど散策します。大きく揺れるので乗り心地は悪いです。

上図:途中で、野生の犀、鹿、猿などに会います。興奮します。

上図:帰路の途中で村の住民の結婚式に会いました。快く民家を見せて頂きました。藁の山は牛の飼料です。

上図:裏庭では婚礼の料理を造っています。

上図:庭に披露宴の会場を造っていました。

上図:母屋の裏には牛小屋があり、庭には鶏が放し飼いされています。

 国立公園のジャングル探検は乾季のため、日本の秋のようで、落葉した樹木もあり、見晴らしが良いです。犀などの野生の動物が見られるのは素晴らしいです。

ヒマラヤ見物に行ってきました(1)

上図:遊覧飛行の搭乗券です。

上図:懐かしい双発のプロペラ機です。

上図:乗客の全員が景色を見られるように、窓際のみに座ります。

上図:眼下にヒマラヤ山脈が見えてきます。

上図:順番にコックピットに入って、写真を撮ったりします。

上図:尖った高い山がエベレストです。

 世界最高峰のエベレストが見られるということで、ツアー旅行に参加しました。8000mクラスの山は威厳があります。

冬の国営讃岐まんのう公園を彩る約55万球の輝き

上図:高さ10mのシンボルツリー

上図:広大な園内にイルミネーションが輝いています。

上図:色とりどりです。

上図:瀬戸大橋開通30週年を記念しています。

上図:光の祭典です。

上図:四国、瀬戸内とも表示しています。

 国営まんのう公園では開園20週年を迎えて、電球55万個のイルミネーションが輝いています。夕方5時から点灯しています。なお、1月6日まで開催されています。

天使の散歩道を見物してきました

上図:入り口にある標識

上図:この展望台から天使の道を望みます。

上図:満潮の時は手前の島まで潮が満ちています。

上図:引き潮の時は海面に道が現れます。

 小豆島の土庄町にある天使の散歩道を見物してきました。引き潮の時は、島まで続く道が現れるということで、多くの観光客が訪れています。特に若いカップルが目立ちます。なお、土庄港から3kmほどのところにあります。

タオル美術館に行ってきました

上図:良く整備された広い庭園があります。

上図:原綿からタオルになるまでに必要な機械が並んでいます。写真は精紡機で、タオルに必要な糸を紡ぎます。

上図:織機でタオルが織りあがっています。

上図:多くの織機が並んでいます。

上図:織り上がったタオルです。

上図:常設館としてムーミンの世界を展示しています。

上図:タオルで作った絵画です。

 今治市にあるタオル美術館を見学してきました。タオルの製造過程がよくわかります。また、品質が良いのも理解できます。ムーミンの世界も展示しており、メルヘンの気分も味わえます。

鳴門の渦潮を真上から見てきました

上図:渦の道の入り口

上図:橋の道路下に歩行道があります。

上図:渦潮の真上に展望室があります。

上図:床面の強化ガラスから渦潮が望めます。

上図:主塔間が876mの鳴門大橋は立派です。

 鳴門にある渦の道を見学してきました。

過去に数回訪れていますが、何度みても飽きません。

上図:

上図:

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