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タオル美術館に行ってきました

上図:良く整備された広い庭園があります。

上図:原綿からタオルになるまでに必要な機械が並んでいます。写真は精紡機で、タオルに必要な糸を紡ぎます。

上図:織機でタオルが織りあがっています。

上図:多くの織機が並んでいます。

上図:織り上がったタオルです。

上図:常設館としてムーミンの世界を展示しています。

上図:タオルで作った絵画です。

 今治市にあるタオル美術館を見学してきました。タオルの製造過程がよくわかります。また、品質が良いのも理解できます。ムーミンの世界も展示しており、メルヘンの気分も味わえます。

鳴門の渦潮を真上から見てきました

上図:渦の道の入り口

上図:橋の道路下に歩行道があります。

上図:渦潮の真上に展望室があります。

上図:床面の強化ガラスから渦潮が望めます。

上図:主塔間が876mの鳴門大橋は立派です。

 鳴門にある渦の道を見学してきました。

過去に数回訪れていますが、何度みても飽きません。

上図:

上図:

あわじ花さじきは広いです

上図:マリーゴールド

上図:クレメオ(セイヨウフウチョウソウ)がきれいです。

上図:サルビア

 淡路島にある花さじきを見学してきました。

丘陵地帯に15ヘクタールの花畑があります。

広大な花畑は圧巻です。

羽生結弦ファンの聖地「弓弦羽神社」を参拝してきました

上図:広い境内に立派なお社です。

上図:お社の正面

上図:マスコットのカラスのゆづ丸です。

上図:ゆづ丸は三本足です。サッカーの神様は3本足のカラスです。

上図:境内にはサッカーチームの奉納品があります。

 神戸市東灘区の弓弦羽(ゆづるは)神社を参拝してきました。

 同神社は羽生結弦の名前と似ていることから、ファンの「聖地」となっているそうです。

 平昌五輪の時は特に参拝者が多かったとのことです。

芙蓉がきれいな時期です

上図:芙蓉の白色です。

上図:芙蓉のピンクです。

上図:芙蓉の赤色です。

上図:芙蓉の群生です。

芙蓉は直径が20cmほどの花を毎日咲かせます。派手な色もありますので、彩りに最適です。種子から簡単に育てることができますので、場所を確保できる方にはお勧めの花です。

愛媛県の沓掛山に登山してきました。

上図:上の案内板の左にあるんが沓掛山です。

上図:頂上はクマザサに覆われて見晴らしが良いです。

上図:多くの登山者がいます。

上図:標高は1691mです。

 愛媛県の西条市と新居浜市にまたがる沓掛山(1691m)に登山してきました。登山口からの標高差は700mです。2時間ほどかけて登山します。

 頂上は涼しい風が吹き、見晴らしもよいです。夏山は凍死や雪崩がなくて、比較的安全ですので、体力があれば高い山をお勧めです。

まんのうひまわり祭りが開催されました

 

上図:広大なひまわり畑です。

上図:なだらかな斜面に植え付けられています。

上図:一本の茎にひとつの大きな花をつける品種です。

上図:ひまわりの花が一斉にこちらに向いているのは気持ちが良いです。

 7月14日から16日にかけて、まんのうひまわりが開催されました。先日の大雨の影響で一週間ほど開催が伸びています。

 今年も広い畑に満開でした。毎年のことながら世話をする方は大変と思います。

あじさいまつりが開催されています

上図:2万本のあじさいが植えられています。

上図:紫色のガクアジサイです。

上図:紫色のガクアジサイです。

上図:鮮やかなピンク色です。

上図:園内の滝の仕組み図

上図:普段の時の水量

上図:瀑布の時の水量

 国営讃岐まんのう公園のあじさいまつりを見物してきました。

40品種、2万本のあじさいは見事です。なお、7月8日まで開催されています。

上図:

湯沢高原 アルプの里に行ってきました

 

上図:アルプの里は多くのエリアに分かれています。

上図:大規模なロックガーデンがあります。

上図:多種類の高山植物が栽培されています。

上図:かわいい子ヤギが飼育されています。

 新潟県湯沢町にあるアルプの里を見学してきました。佐渡島の帰路に立ち寄りました。世界最大級の166人乗りのロープウエイで標高1000mまで上がります。

 高山植物が多数栽培されており、手軽に観賞することができます。

佐渡島に行ってきました。

上図:佐渡島には大きなフェリーで渡りました。2時間半ほどかかります。

上図:島の北端には日本一のトビシマカンゾウの群生地があります。

上図:新潟の美味しい米を使用する酒蔵があります。

上図:たらい船は、乗客が実際に漕ぐことができます。

上図:トキの森公園では、実際のトキを間近に見られます。

 佐渡島に旅行してきました。

本州から離れていますので、なかなか機会がありませんでしたが、トキなどを見て感激しました。お勧めの観光地です。

上図:

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