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羽生結弦ファンの聖地「弓弦羽神社」を参拝してきました

上図:広い境内に立派なお社です。

上図:お社の正面

上図:マスコットのカラスのゆづ丸です。

上図:ゆづ丸は三本足です。サッカーの神様は3本足のカラスです。

上図:境内にはサッカーチームの奉納品があります。

 神戸市東灘区の弓弦羽(ゆづるは)神社を参拝してきました。

 同神社は羽生結弦の名前と似ていることから、ファンの「聖地」となっているそうです。

 平昌五輪の時は特に参拝者が多かったとのことです。

芙蓉がきれいな時期です

上図:芙蓉の白色です。

上図:芙蓉のピンクです。

上図:芙蓉の赤色です。

上図:芙蓉の群生です。

芙蓉は直径が20cmほどの花を毎日咲かせます。派手な色もありますので、彩りに最適です。種子から簡単に育てることができますので、場所を確保できる方にはお勧めの花です。

愛媛県の沓掛山に登山してきました。

上図:上の案内板の左にあるんが沓掛山です。

上図:頂上はクマザサに覆われて見晴らしが良いです。

上図:多くの登山者がいます。

上図:標高は1691mです。

 愛媛県の西条市と新居浜市にまたがる沓掛山(1691m)に登山してきました。登山口からの標高差は700mです。2時間ほどかけて登山します。

 頂上は涼しい風が吹き、見晴らしもよいです。夏山は凍死や雪崩がなくて、比較的安全ですので、体力があれば高い山をお勧めです。

まんのうひまわり祭りが開催されました

 

上図:広大なひまわり畑です。

上図:なだらかな斜面に植え付けられています。

上図:一本の茎にひとつの大きな花をつける品種です。

上図:ひまわりの花が一斉にこちらに向いているのは気持ちが良いです。

 7月14日から16日にかけて、まんのうひまわりが開催されました。先日の大雨の影響で一週間ほど開催が伸びています。

 今年も広い畑に満開でした。毎年のことながら世話をする方は大変と思います。

あじさいまつりが開催されています

上図:2万本のあじさいが植えられています。

上図:紫色のガクアジサイです。

上図:紫色のガクアジサイです。

上図:鮮やかなピンク色です。

上図:園内の滝の仕組み図

上図:普段の時の水量

上図:瀑布の時の水量

 国営讃岐まんのう公園のあじさいまつりを見物してきました。

40品種、2万本のあじさいは見事です。なお、7月8日まで開催されています。

上図:

湯沢高原 アルプの里に行ってきました

 

上図:アルプの里は多くのエリアに分かれています。

上図:大規模なロックガーデンがあります。

上図:多種類の高山植物が栽培されています。

上図:かわいい子ヤギが飼育されています。

 新潟県湯沢町にあるアルプの里を見学してきました。佐渡島の帰路に立ち寄りました。世界最大級の166人乗りのロープウエイで標高1000mまで上がります。

 高山植物が多数栽培されており、手軽に観賞することができます。

佐渡島に行ってきました。

上図:佐渡島には大きなフェリーで渡りました。2時間半ほどかかります。

上図:島の北端には日本一のトビシマカンゾウの群生地があります。

上図:新潟の美味しい米を使用する酒蔵があります。

上図:たらい船は、乗客が実際に漕ぐことができます。

上図:トキの森公園では、実際のトキを間近に見られます。

 佐渡島に旅行してきました。

本州から離れていますので、なかなか機会がありませんでしたが、トキなどを見て感激しました。お勧めの観光地です。

上図:

マツダミュージアムを見学してきました

上図:広島にある広大な工場です。手前および左側の色の濃い部分がマツダの工場です。

上図:新車を展示しており、見学者は自由に乗ることができます。乗ると気持ちが良いです。

上図:マツダの歴史を展示しています。

上図:往年の名車を展示しています。

上図:初めてマツダが開発したロータリーエンジンです。

上図:組み立て時間を短縮するため、予め組み立てた部品を車体に組み付けていきます。

 日本の代表的な産業である自動車の組立工場を見学することができました。広島にあるマツダミュージアムです。マツダの自動車産業の変遷と、隣接する自動車工場の見学です。

 流れ作業でいろいろな形式の自動車が、スムーズに組立られていくのを見るのは圧巻です。見学をお勧めします。

広島造幣局を見学してきました

上図:造幣局の配置図

上図:製造している硬貨

上図:上部は製造工程、下部は硬貨の原料

上図:製造工程図

上図:硬貨の重さの体験では持ち上げが自由です。

上図:硬貨の展示室です。

 教育会の見学で広島造幣局を見学することができました。

硬貨の製造過程がよくわかりました。

やはり貨幣というこうもあり、厳格な品質管理と保管を行っていました。見学はたいへん良かったです。

上図:

標高1000m以上の旧別子銅山跡を見てきました

上図:小学校の跡地の立て札

上図:小学校の跡地

上図:商店街の跡地の立て札です。今は山林となっています。

上図:坑道入口です。

上図:迎賓館の跡地

愛媛県新居浜市にある旧別子鉱山跡を見てきました。標高1000m以上の山の斜面にあります。国道から登山道を40分ほど登ると遺跡が見えてきます。

 たどり着くには元トロッコが通っていた急な登山道だけなのに、明治の時代には数千人が住んでおり、学校、病院、醸造所、迎賓館、商店街などが揃っていました。昔の人の偉大さを感じます。

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