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レオマワールドの花がきれいです。

上図:花畑がきれいです。

上図:東南アジアの寺のような建物があります。

上図:花の円柱がきれいです。

上図:男の人形の周りも花いっぱいです。

上図:女の人形の周りも花いっぱいです。

 香川県丸亀市にあるレオマワールドに行ってきました。チューリップなどがきれいに咲いていました。

こんぴら歌舞伎が開催されています。

 

上図:ポスター

上図:現存する日本最古の芝居小屋には多くの観客が待っています。

上図:江戸時代には庶民専用の、狭い木戸から入ります。

上図:客席はいっぱいです。

上図:天井には役者の家紋を表わす顔見世提灯が下がっています。

上図:演目によっては役者の足音が良く反響するように、花道や舞台に所作台を敷きます。

上図:演目によっては、格子状のぶどう棚の上から紙吹雪が降ってきます。

 今年も讃岐路の春を告げる、四国こんぴら歌舞伎大芝居が始まりました。開催は4月7日から22日までです。

 今年は中村芝翫の襲名披露も行われます。昔ながらの観客の間近で役者の演劇が観られるので、多くのファンが押し寄せます。

桜が満開です

上図:香川県の西部にある朝日山森林公園は、頂上の桜群が見事です。

上図:三豊市にあるたからだの里さいたの桜も見事です。

上図:長い桜並木が続くまんのう森林公園も見事です。

4月1日は好天に恵まれて、香川県各地の桜の名所は多くの人出で賑わいました。

しまなみ縦走2018が開催されました

上図:尾道のレンタサイクルでは多くの自転車を準備しています。

上図:早朝の7時前から行列ができています。

上図:多くの吊り橋を渡っていきます。

上図:いろいろな吊り橋があります。

上図:吊り橋には歩行者と自転車が使用する専用通路があります。

上図:今治直前の大橋は三連橋です。

上図:スタンプラリーが終了しました。

上図:完走証をいただきました。

 しまなみ縦走2018が開催されました。期間は3月24日から25日までです。

 広島県の尾道から愛媛県の今治まで約70kmを、自転車または徒歩で回るスタンプラリーです。途中10箇所でスタンプを押します。

 期間中は快晴に恵まれて、多くの参加がありました。二日間かけてもよいので、普通の体力の人でも参加できます。

 完走後の爽快な気分を味わうために。、参加をお勧めします。

 

あわじ花さじきがきれいです

上図:広い菜の花畑

 淡路島にあるあわじ花さじきに行ってきました。

 広い丘陵に菜の花がいっぱいです。なお、段階的に咲くように、まだつぼみだけの所もありました。今後も楽しみです。

土佐の「おきゃく」2018が開催されました

上図:中央公園にはべろべろの神様が祀られています。

上図:屋台ではまぐろの解体ショーが行われていました。

上図:販売されているべろべろの神様もあります。

上図:よさこい踊りも行われていました。

上図:アーケードの中央にこたつを並べています。

 期間中は、お酒も食もとことん楽しむ「べろべろコース」、ちょっとおしゃれに「ほろ酔いコース」、平日でもとことん飲む「ドリンクコース」があります。市内の商店街には多くの屋台が並び、お酒や酒の肴を販売して賑やかでした。

総本山善通寺で大会陽が開催されました

上図:力餅競技の会場

上図:150kgの鏡餅を運んだ距離で競争します。

上図:女性は60kgを運びます。多くの参加者がいました。

上図:境内ではめりけんやの土産のうどんも販売しています。

 2月24日から25日にかけて、善通寺で大会陽が開催されました。天気に恵まれて多くの参拝者が訪れました。

 宝木加公開、稲穂投げ、税金クイズ、力餅競技、甘酒接待、植木市などがありました。

上図:

坂出市の郷師山に登山してきました

上図:登山口にある黒岩天満宮は、良く手入れが行き届いています。

上図:紅梅が開花

上図:白梅の開花

 坂出市の郷師山(296m)に登ってきました。登山口にある黒岩天満宮の桜が咲き始めていました。

 登山道の途中には石窟仏や中世頃の採石場と考えられる洞窟跡があります。

 登山道は整備されており、気軽に行けます。登山の途中からは讃岐平野が望めます。

JR四国の多度津工場の旧本場建屋が解体されます

上図:旧本場の表側

上図:旧本場の裏側

上図:建屋の二階の内部です。多くの職員と資料を置いたため、部屋の中央に補強の鉄柱を入れました。

上図:旧国鉄時代に自社で製造した鬼瓦です。終戦直後はなんでも自社生産をしました。

 JR四国の多度津工場の旧本場が、老朽のため解体されます。国鉄時代は東京にある旧国鉄本社の直轄部門として、四国の鉄道車両の保守や改造の中枢機関が入っていました。

 国鉄の民営化とともに、国鉄本社が解体され、旧本場組織もなくなりました。その後は倉庫などとして使用されてきましたが、老朽のため、先週にお別れの見学会をして解体が始まりました。

 また、国鉄の遺産がなくなり、当時を知るものにとっては寂しくなります。

南淡路島の水仙郷を見物してきました

上図:日本水仙です。

上図:広い急斜面に群生しています。

上図:遊歩道があります。

上図:良く手入れがされています。

 南淡路島の灘黒岩水仙郷を見物してきました。500万本が群生しているようです。

 日本水仙で可憐な花です。1月20日に訪れました。たくさんの見物客で賑わっていました。

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