RSS
 

ニューレオマワールドのばら園がきれいです

上図:ばら園(1)

上図:ばら園(2)

上図:球根ベゴニアの塔

 香川県丸亀市にあるニューレオマワールドのばら園に行ってきました。 

 東洋風やトルコ風の建物と、花がきれいです。

こんぴらさんの氏子祭りが開催されました

上図:町内を練り歩くちょうさ

 こんぴらさんの氏子祭りが開催されました。9月30日の宵祭から、10月1日から2日にかけてです。

 町内を多くのちょうさといわれる太鼓台が練り歩きます。

 今年はあいにくの雨天でしたが、盛大に開催されました。特に2日の夜は、けんかちょうさといわれるだけあって、太鼓台同士が勇壮にぶつかり合いました。

こんぴら石段マラソンが開催されました

上図:年齢別に分かれてスタート

上図:785段の石段を駆け上がります。

上図:急な石段を駆け下ります。

 今年も恒例のこんぴら石段マラソンが開催されました。

700名のランナーが参加しました。揃いの黄色Tシャツで完走をして喜びあいました。

今治造船の新ドック見学会が開催されました

上図:長さ605mの新ドックです。

上図:巨大なコンテナ船の仕様です。

上図:巨大なスクリューが見えます。

上図:コンテナ船の全景です。

 9月18日に丸亀の今治造船で新ドック見学会が開催されました。長さ605mのドックに入ると、大きさに圧倒されました。1330トン吊りのクレーンも巨大です。良い見学会でした。

商店街の夜市が再現されました。

上図:うどんの大食い競争も開催されました。

 数十年前まで毎週開催されていた琴平町商店街の夜市が1日だけ復活しました。

 多くの屋台が出現し、金魚すくい、ヨーヨー、射的、ミニSLも出現しました。

 たくさんの町民が昔の賑わいを懐かしんでいました。

あべのハルカスに登ってきました。

上図:四天王寺から見たあべのハルカス

上図:屋上の60階からは四方が展望できます。

上図:展望台からの大阪市内

上図:最上階からの景色

上図:真下を見下ろした景色

 完成して3年が過ぎたあべのハルカスに登ってきました。地上60階、高さ300mの超高層ビルです。

 梅田スカイビルを見物して、それより高いビルにも登りたくなったためです。

 日本では東京スカイツリー、東京タワーに次ぐ3番目の高さだそうです。景色は抜群です。

梅田スカイビルに登ってきました

上図:40階建ての2棟のビルが屋上部分でつながっています。

上図:屋上付近にあるドーナツ型部分の中央のエスカレータで屋上に登ります。

上図:地上170mからは広い大阪が展望できます。

上図:良い眺めです。

上図:敷地の一画に水田があります。

 梅田の新都心の梅田スカイビルに登ってきました。1993年に完成していましたが、この付近に行く機会がなくて現在までいけませんでした。

 地上170mの景色はすごいです。大阪市内がよく分かります。ここから見ると大阪は発展していると思います。

桂離宮を参観してきました

上図:ガイドの案内で参観が始まります。

上図:皇室の方々だけが入る正門です。遠近法を利用して、門の近くの道幅を狭くして、道を長く見せています。

上図:見事な日本庭園です。

上図:見学コースに添って行くと、その時々で場面が大きく変化します。

上図:石橋も渡ります。

上図:その都度、新しい景色が現れます。

上図:書院です。

上図:生け垣は生きた竹の枝を編んで作っています。

 日本一の日本庭園ともいわれる桂離宮を参観してきました。

 広い庭園をよく手入れしており、どこに行っても素晴らしい景気です。何事も最高のものを見ると感激します。予約が必要ですが、参観をお勧めします。

ひまわりの里まんのうは見頃です

上図:多くの水田でひまわりが栽培されています。

上図:展望台から眺めると、ひまわりが全て自分の方向に向いており、より圧巻です。

上図:時々、土讃線の特急が通過します。

上図:広大な畑が続く中山ひまわり団地です。

上図:ひまわりを使用した商品を開発しています。

 香川県のまんのう町はひまわりの里として、毎年、ひまわりを栽培しています。

 町内には100万本のひまわりが咲いているようです。 

 そのひまわりの全てが、自分の方に向いて咲いていると、嬉しくなってきます。

東黒森山(標高1735m)に登ってきました

上図:石鎚山から続く尾根沿いを歩きます。

上図:尾根沿いの道は整備されており、また、なだらかです。

上図:遠くに石鎚山が望めます。中央奥のゴツゴツした山が石鎚山です。

上図:標高1700m程度の頂上です。

 登山の同好会で愛媛県と高知県の県境の東黒森山に登山してきました。

 なだらかな尾根伝いの登山道で、見晴らしもよく、また途中の自動車道も整備されていますので、高低差150m程度で頂上に到着できます。お勧めの初級クラスの登山ができます。

ページトップへ